飼育記録( 2017/5/7 )

こんにちは。レモンパイです。

 

アクアショップでメダカを確認するのと同様に、スーパーではプリンのコーナーをチェックするのですが、(笑) 最近は脚( 底が浮いてるもの )の付いたプリンが多いので、プリンカップ愛好家のレモンパイとしては少し悲しいです。脚があると、そこに空気が溜まるので水面に浮かべた際に傾いてしまいます。

 

プリンの体積が増えて、その分値段が上がってもいいから、メーカーには脚のないプリンを作ってほしいですね。脚の付いたプリンだと、美味しそうでも私は買えません。・・・こんなことを考えているのは私だけかもしれませんね。(笑)

 

2017/5/7 の飼育記録

○天気:くもり

○気温: 20.1℃(最高 23.6、最低 16.5)

○エサやり回数:室外3回、室内2回

○病気&治療中:6匹

○室外水槽数:室外31個( +1、-2 )

○室内水槽数:室内3個

○購入したメダカ:なし

○絶滅したメダカ:なし

 

☆メモ☆

前回記録時からの変化&出来事

● 昨日、楊貴妃パンダメダカ F2 の繁殖用水槽を解体しました。

 

謎パンダメダカの維持を諦めることにし、彼らの水槽を解体しました。また、3つ目の2017親魚水槽を新設したことにより、室外水槽数が合計で1つ減っていることになっています。

 

●( 軽い風邪を引いてしまいました。 )

 

作業、気付いた/考えたこと、今後の予定など

● 今日は蒸し暑かったです。長袖を着ていると汗ばんできますね。室外メダカについては、健康な個体( の水槽 )に限り3回エサやりをしました。もしかしたら、今年の繁殖シーズンの前半では、メダカに4回以上エサやりをすることがないかもしれません。

 

● 謎パンダメダカの今後の扱いについては、ずっと悩んでいたのですが、いくら考えても良い案が思い浮かばなかっので、維持を諦めることにしたのです。室内のメダカ水槽に移ってもらいました。

 

〇 彼らのことについては、2017/1/29の記事:「謎パンダメダカ」にまとめましたが、私が抱えている何らかの種類のメダカの兄妹ではあるはずなので、謎パンダの維持&繁殖を諦めたとしても、誰なのかは分からない兄妹の維持は続いていくことになります。

 

Xメダカの繁殖がなかなか始まりません。ブログでは正体をお伝え出来ないものの、他のメダカたちよりも定期的に掬って健康状態を調べたりしているのですが、健康面で何か問題があるようには見えません。

 

〇 でも、何か心当たりがあるとすれば、Xメダカが自宅に来る直前( ~2017/1/9 )まで、繁殖をしていた可能性があるので、それが原因かもしれません。つまり、「加温飼育によって( 自然界の )越冬シーズン中に繁殖をしていたが為に、自宅の他のメダカたちが繁殖を始めている今の時期でも、まだ体の準備が整っていないのではないか?」ということです。

 

● 今は、いろいろな稚魚用水槽にスポイトでミジンコを移して、たくさん殖えてもらおうとしています。ゾウリムシやミジンコをエサとして摂取できる環境だと、稚魚は簡単には力尽きなくなる大きさまで早く育ってくれます。特に、アルビノ系メダカの稚魚を入れる水槽では、ミジンコを大量に投入していますね。

 

本日の写真

謎パンダメダカ

写真は、謎パンダメダカです。当ブログの毎日更新の記事の中で、写真としてご紹介することはもうないかもしれないですね。

 

謎パンダの維持は諦めることにしましたが、出目ラメメダカに関しては、ちゃんと維持&繁殖を目指すつもりです。

 

本日はここまで。

当ブログをご覧いただき、ありがとうございました!!