飼育記録( 2018/4/3 )

こんにちは。レモンパイです。

 

ツイッター上では昨日、「ブルーチーズ君とは合わない」と呟きました。具体的には、何だか気難しそうに見えます。体調に問題があるのか、性別や性格の問題なのか、彼の考えていることや気持ちがなかなか伝わって来ないのです。食欲もイマイチよく掴めません。

( 玉葱ちゃんの方はとても元気で愛嬌があるので、その対比のせいかもしれないです。 )

 

そして、これは今朝の出来事なのですが、ブルーチーズ君が脱皮を終えていました!!自宅に来てから最初( 前回 )の脱皮が 2017/9/29 だったので、およそ半年ぶりということになります。体色は真っ白な状態に戻りましたし、これからまた新たに彼との関係を深めていけたらなと思います。(笑)

 

2018/4/3 の飼育記録

○天気:晴れ

○気温: 18.2℃(最高 23.5、最低 15.6)

〇平均湿度: 65%

○エサやり回数:室外2回、室内2回

○室外水槽数:39個( +、- )

○室内水槽数:4個

○病気&病気治療中:0匹

( 治療後の隔離中: 1匹 )

〇病気以外での隔離中: 0匹

〇体調不良警戒レベル:低

○購入したメダカ:なし

○絶滅したメダカ:なし

 

☆メモ☆

前回記録時からの変化&出来事

● 特にありません。

 

作業、気付いた/考えたこと、今後の予定など

● 朝はやや寒かったですが、お昼ごろから暖かくなっていきました。蒸し暑さに近い感覚でしたね。室外組へのエサやりは、本当は3回にしたかったですが、タイミングを逃して2回になりました。

 

〇 だいたいの室外メダカは、私に慣れてきてエサを強請るのですが、一部の室外メダカは  人影があるとびっくりして水槽底へ逃げるので、エサをすぐ食べてくれません。そういうメダカ達のことを考えて、エサやりは何かのまとまった作業の終わり( =室外から室内へ戻る時 )にするようにしています。

怯えている様子だと、亜硝酸塩など水質の問題を疑う必要がありますが、今回はそれではないと思います。

 

● 今日はまず、( 楊貴妃パンダ×アルビノ )F3 の水槽の手入れをしました。現在1ペアだけ残している系統です。可能性としては、他のメダカとの異種交配を考えていますが、まだまだサイズが小さいので繁殖は無理だと思います。

 

● 続いて、青光ダルマメダカ F4 の各水槽で手入れをしました。こちらは13匹が残っていますが、繁殖が可能そうなサイズなのは現時点で2ペア分くらいしかいないので、まだペアリングをしようとは思えないですね。今後も育成に注力していきます。

 

本日の写真

青光ダルマメダカ F4

一昨日の「梵天メダカ17」の写真とほぼ変わらない気がしますが、(笑) これは青光ダルマメダカ F4 です。現時点で一番小さい群の兄妹になります。

 

8日後に投稿する予定の「現状&予定記事」で改めてお話しますですが、彼ら青光ダルマメダカ F4ペアリング時期( /採卵時期 )は、繁殖シーズンが始まってから1ヶ月くらい後になるかもしれないです。今残している13匹をもっと育成してから、出来るだけ納得のいく選別をしたいと思っています。

 

本日はここまで。

当ブログをご覧いただき、ありがとうございました!!