飼育記録( 2019/2/17 )

こんばんは。レモンパイです。今日は日曜日ということで「夕飯は作らない日」でしたが、午後はベーグル牛乳プリンを作っていました。今日みたいにストレスの発散の為や、無心になりたい時などに料理をすることもあります。

 

ツイッターで呟いたことですが、出来れば今月中に金魚をお迎えしたいなと考えています。最近のストレス等で精神的に弱ってしまったからなのか、心の底から金魚を飼いたいです。(*^^*)(笑)

 

現在の室内飼育スペースでは、室外の寒さに晒すのが好ましくないメダカ達の一部を抱えているのですが、今月中に自宅の室外メダカに対する “ 越冬明け ” の宣言が出せれば、室内メダカ達を室外へ移すことが出来ます。そして、室内の空いた飼育スペースに金魚水槽を置けるわけです。

 

ただし、金魚をお迎えしたり金魚水槽を設置することで、既存のペット( メダカやザリガニ )の飼育や繁殖に支障が出てはならないので、金魚は “ 1匹だけ ” お迎えするつもりです。それが昔飼っていたらんちゅうなのか体長の短いピンポンパールなのか、はたまたそれ以外の種類なのかはまだ決めてないです。

 

2019/2/17 の飼育記録

○天気:くもり
○気温: 6.8℃(最高 11.7、最低 4.7)
〇平均湿度: 35%
○エサやり回数:
⇒ 室外:( 成魚:1回、老魚:1回 )
( 若魚:1回、稚魚:1回 )
⇒ 室内:2回( 治療:2回 )
○エサの種類:パウダー、小粒、ゾウリムシ
○室外水槽数:82個( +1、-1 )
○室内水槽数:個( 選別内:個 )( +、-1 )
病気&病気治療中:数匹( 尾ぐされ病 )
〇体調不良警戒レベル:中
○日課の作業:飼育環境の見回り、稚魚用水槽の油膜取り、水足し、ゾウリムシの培養

 

☆メモ☆

前回記録時からの変化&出来事

尾ぐされ病の治療により室内で飼育していた錦メダカ F3 ( 4匹全て )を、室外へ戻しました。

 

作業、気付いた/考えたこと、今後の予定など

● 今日も昨日に続いて薄暗い空模様にはなりますが、冷え込みのキツさはあまり感じませんでした。室外メダカ達の多くが、どちらかと言えば元気よく見えたので、彼らには1回のエサやりが出来ました。

 

● 昨日は土曜日ということで、毎週恒例となっている若ザリガニの水まんじゅうちゃんの水槽( =水ま水槽 )の手入れをしました。先週は水替えのみ行ったので、水槽を室外へ持っていって丁寧な壁掃除や床掃除、フィルターの掃除までしました。

 

● 昨日のメダカ方面では、一昨年生まれの楊貴妃パンダメダカ F4 と、去年の繁殖シーズン終盤戦( 8~10月 )生まれの「ブレンド18」メダカにて作業しました。水槽の床掃除&水替え、個体の観察です。観察は軽く済ませてしまいましたが、全体的に健康そうには見えました。

 

● 今日は「高齢メダカの水槽」と、去年の繁殖シーズン序盤戦( 4~7月 )生まれのアルビノパンダ系メダカ( =アルパン )、昨年末にお迎えしたZメダカ( =匿名のメダカ )、そして尾ぐされ病関連で室内に抱えているメダカ全て( 錦メダカ F3 &赤虎メダカ F2 &楊貴妃パンダメダカ F5 )にて作業をしました。基本的には、昨日と同様の作業です。

 

○ 現在、尾ぐされ病の症状を見せるメダカは自宅には1匹もいないのですが、病状が改善された後もしばらくの間は、やはり “ 病気持ちのメダカ ” として扱った方が望ましいと思います。今日のメダカ作業では、尾ぐされ関連のメダカ作業を最後に行いました。

 

本日の写真

アルビノパンダ系メダカ( =アルパン )

写真1枚目は、今日作業したアルパンになります。去年生まれのアルビノ系統で、今日までに5匹しか生存していない内の1匹です。この1匹が、兄妹の中では一番綺麗な( マシな )体型をしているので、今年の繁殖シーズンではほぼ間違いなく親魚として活躍してもらう予定です。

「レモンパイ18」メダカ

そして2枚目に写っている水槽は、今日は作業していない「レモンパイ18」メダカのものになります。飼育スペースの節約を考え、使用している水槽の大半、は並べた際に隙間のない四角い形のものなのですが、現在は飼育スペースに余裕があるのでボウルを水槽として使ったりしています。

( ボウルが水槽として良いとは思ってないですし、ボウルの使用に拘りもないです。 汗 )

 

本日はここまで。

当ブログをご覧いただき、ありがとうございました!!